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入塾オーディションを受けてみて
演技をしたことのない私にとっては、何を準備すべきか全く分からず、せめて健康に気を付けて当日を迎えるということしか考えられませんでした。
オーディションはボロボロで駄目かもしれないと、落ち込みながら会場を出る時、先輩方が「また4月、入塾式で会いましょう。」と言って下さって、ホッとして前向きに考えようと思えました。
36期 アルバイト 女 25歳
先輩方の笑顔で緊張が和らぎました。
今までずっと受験したかったオーディション。
この日は最高に緊張し、わくわくした1日でした。
合格通知を見て、足が崩れ落ちたのは言うまでもありません。
36期 正社員 女 24歳
とても緊張しましたが、もうやるしかなかったです。
ずっと演技をやってみたかったのですが機会がなく、この日、初めて演技をしました。本当に楽しかったです。
「演技ってこんなにも楽しいんだ!」と思うと同時に、「ダメだったらどうしよう」と不安になりました。その不安と初めて知った演技の楽しさの感動とで、帰りの電車の中で泣いてしまったことを覚えています。
36期 アルバイト女 27歳
オーディションは、高校教育を終えていればできる筆記試験と、先生方の前で行う朗読とセリフ読みの実技試験、先生方からの質疑応答でした。
筆記は、もっと著名な文学作品の知識を深めるべきだったと思いました。
実技は、当日渡されるテキストを読みますが、特別必要な練習、技術はいりませんし、待ち時間があり、練習もできます。
質疑応答は取り繕わず、素直に真っ直ぐ、プロになりたい気持ちをぶつけました。上手く言えませんでしたが、熱い気持ちは伝えられたと思っています。
正直、久々に演技ができてとても楽しかったです。
36期 無職 女 24歳
演技経験が無かった為、筆記試験より実技試験の方が不安でした。ですが隣の席の受験生も未経験だと話してくれて、緊張が少しほぐれました。
入塾式で再会し、二人とも合格だったと分った時は、本当に嬉しかったです。
36期 大学生 女 20歳
待ち時間がとても長く感じられ、緊張しました。
スタッフをしていらっしゃった先輩が、入塾説明会でもお話して下さった先輩でとても優しくて素敵だなと思った方だったので、気合が入りました。
36期 正社員 女 23歳
初めての経験でとても緊張したのですが、一言で言い表すと、とても楽しかったです。
会場に呼ばれるまでの間、今出来る最大限を出せるよう、一生懸命、発声とセリフの練習をしました。結果、緊張はしましたが、大きな声で表現できお褒めの言葉を頂くことが出来ました。
筆記では、一般常識のなさ、多くを忘れていることにショックを受け、もっと勉強しておけば良かったと反省しました。
36期 正社員 女 24歳
緊張していましたが、先輩方の笑顔がとても素敵で、「先輩のようになりたい」と臨む勇気を頂きました。
また、他の受験生も緊張している姿を見て、自分だけではないと感じ、緊張し過ぎずに臨むことが出来たと思います。そのお陰か、やり切ったという思いでオーディションを終えることが出来ました。
36期 パート 女 25歳
ものすごく緊張しました。
新大阪駅に着いた瞬間、震えが止まらなくなり、まだ会場にも着いていないのに、もうダメだと思いました。
早く着いてしまって受験番号は4番、1番目のグループになりました。緊張のしすぎで、いろいろとやらかしてしまい、帰りに涙をこらえるのに必死でした。
合格通知が届いた時の嬉しさは今でも忘れません。
36期 アルバイト 女 18歳
受験受付の締切ギリギリで申し込んだので、すぐにオーディション日になりました。
筆記試験、実技試験ともに、ほどよい緊張で受けることが出来、あっと言う間に終ったように感じていました。
合格通知が届いた時、「夢へ一歩前進することが出来たんだ」と胸が熱くなりました。
36期 大学生 男 21歳
どんな課題が渡されるか分からないので、非常に緊張して向かいました。課題を受け取ってから順番がくるまで、内容の理解、把握も含め、必死で練習しました。その結果、いい緊張感で本番を迎えることが出来ました。
また、先輩方が「頑張ってね」と声をかけてくださったので、優しい先輩が沢山いらっしゃるのだなと感じました。
36期 アルバイト 女 26歳
とても緊張しました。
筆記試験と実技試験と面接がありましたが、緊張したものの実技と面接はわくわくしていたのを覚えています。
36期 アルバイト 女 28歳
とても緊張しましたが、とにかく入塾したいという思いと笑顔で挑みました。
また、案内して下った先輩が優しく声をかけてくださったのが嬉しかったです。
36期 アルバイト 女 19歳
とても緊張していました。だからこそ面接が終った後の安心感は、とても大きかったです。
帰り際に先輩から言われた「また入塾式で会いましょう」という言葉がとても嬉しかったです。
36期 アルバイト 女 18歳
とても楽しんでいました。特に実技試験では審査員の方々や同グループの人達に、自分の表現を見てもらうドキドキ感を味わい、改めて人前でお芝居することが好きなんだと、楽しむことが出来ました。
36期 アルバイト 女 24歳
まず驚いたのは先輩方が受付をしていたことと、そして待ち時間の間、僕達の緊張をほぐすように先輩方が笑顔で話しかけてくれたことです。
実技試験の朗読や台詞は楽しかったです。
36期 正社員 男 22歳
とにかく全力でぶつかっていこう!と心に決めて挑みました。やはりとてつもなく緊張はしましたが、誘導などを担当して下さった先輩方が、待ち時間にとても素敵な笑顔で明るく話しかけて下さって、リラックスして本番に挑戦出来ました。先輩方にはとても感謝しています。
36期 派遣社員 女 24歳
オーディションの4日前から緊張していました。
先輩方の明るい挨拶で、筆記試験が始まる頃には殆んど緊張は無くなっていました。 ダメかもしれない…と思う時もありましたが、最後まで諦めず臨みました。
合格通知が届いた時は、驚きと共に本当に嬉しかったです。
37期 アルバイト 女 18歳
大変緊張してしまい、面接の時に涙が出てしまいました。 人生で一番緊張した日でした。 今は本当に受験して良かったなとしみじみ思う、思い出の一日です。
先輩方が笑顔で「大丈夫だよ、頑張って」と声をかけて下さったのが嬉しく、勇気が出ました。
37期 準社員 女 25歳
内容は筆記試験と実技と面接でした。
演技経験がなかったので実技試験が不安で仕方なかったのですが、受けてみて演技経験の有無や上手い下手は全く見られていないんだなと感じました。
周りは気にせず、審査員の方々にやる気を伝えるつもりで楽しんでやれば大丈夫だと思います。
37期 正社員 女 24歳
印象に残っていることが2つあります。
1つ目は、先輩方の挨拶と所作です。 一つ一つの行動がとても丁寧で、最初はスタッフの人達が現役の塾生だと知らずに後で知って、とてもビックリしました。
2つ目が面接会場に入った時の空気です。 あのピリッとした空気は忘れられません。
37期 アルバイト 男 24歳
一般的な学力を問われるものとばかり思っていたので、文学作品に対する知識が薄く、解答に苦労しました。 知っていて当たり前のことばかり問われていたので、分からなかった自分が恥ずかしいです。
面接では、目の前に青二プロダクションの方々が並んでおられて、自分の鼓動が聞こえるほど緊張しました。
37期 アルバイト 男 23歳
当時の実力が出せて楽しかった。
審査員の先生方が想像していたより優しかった。 一人一人に時間をかけて、かなり深い質問をしてくださり、ちゃんと自分を見て下さっていると思った。
筆記試験の勉強をもう少しちゃんとしていれば良かった。
37期 大学生 女 21歳
遅刻しないよう、時間に余裕を持って会場に向かいました。
筆記試験は高校卒業程度の一般常識で、本を沢山読んでいることが力になると思いました。
筆記試験の後、実技試験の練習をする時間があった為、文章を何度も黙読しました。 演技経験が無い為、不安になり面接が始まるまで、とても緊張していましたが、先輩方が優しく声をかけて下さり、不安が消え、後悔しない様に笑顔で頑張ろうという勇気を頂きました。
今振り返れば出来ていないことだらけでしたが、青二塾大阪校への思いは全力で伝えることが出来たと考えています。
37期 無職 女 20歳
演技経験が全く無かったので、とても緊張しました。
ですが会場の先輩方に「楽しんだ者勝ちだよ」と教えて頂き、下手でも精一杯やろうと決めて挑みました。
悔いが残らない様、全ての力を出し切ることが出来たので、とても楽しかったです。
37期 正社員 女 24歳
まず、筆記試験では自分の一般常識の無さに愕然としました。
しかし、その分実技、面接で取り返そうと思った結果、緊張も無く、青二プロダクションの方々や先生方に自分を見てもらえる嬉しさとで、とても楽しくオーディションを受けることが出来ました。
37期 正社員 女 24歳
受付をして下さったのが、入塾説明会の時にいらっしゃった先輩でした。 「入塾説明会、来てたよね。楽しんで頑張って!」と声をかけて下さり、お陰で緊張が和らぎました。 その状態で本番に臨めたので、程良い緊張感で落ち着いて受験出来たと思います。
37期 短大生 女 19歳
会場がホテルだったのと、初めてのオーディションだったのとで、想像できないことだらけで、とても緊張しました。
筆記試験は一般常識の問題と聞いていたので、特別な準備はしていなかったのですが、今までの自分の詰めの甘さを痛感し、中学、高校の授業を、しっかり自分の物にしてこなかったことを後悔しました。
実技試験では待ち時間があり、演技経験のある人は自由に発声練習をしていて、圧倒されました。 順番が近づくにつれ緊張度も増し余裕がなくなってきた頃に、スタッフの先輩が「大丈夫!笑顔でね。」と背中を押してくださり、その言葉に救われました。 お陰で面接や実技では、しっかり発言することが出来ました。
全てを出し切ったので、帰り道は心ここにあらず状態で、合格通知が届いた時は本当に本当に嬉しかったです。
37期 アルバイト 女 22歳
2019/09/13更新