R・S
私にとっての青二塾は、自分自身への問いかけの場です。自分は何をすべきか、何がしたいのか自分自身について知っていく所です。




Y.Y
私にとって青二塾はとても刺激的な所です。




M.K
「自分がどんな人間なのか」という…考えることを要求される場所です。




M.Y
私にとって青二塾とは青春18切符のようなものです。遠い世界や夢への道筋になりますが、自分が動かなくては夢みるだけで終わるからです。



H.A
私にとっての青二塾とは、冒険の始まりです。



N.S
私にとって青二塾は、日々模様を変えて、きらきら輝き続ける万華鏡です。



S.H
私にとっての青二塾は、6Bの鉛筆の芯です。折れても折れても深く色付く、濃厚な芯です。




K.Y
私にとっての青二塾は、心と体を鍛える場所です。自分の甘い考えや弱い心を体と共に鍛え直す厳しい所です。




K.M
私にとって青二塾とは耳かきです。奥深く追求する程道は複雑で、時には痛みを伴いますが大物を得た時の喜びはとても大きいです。



I.K
私にとって、青二塾とはビックリ箱だ。毎日必ず新しい発見があって、新鮮な感動のある場所だと思う。



A.A
私にとって青二塾とは、「ボクシング」である。何度叩かれても、そこに立ち続ける限り可能性は残されている。



A.R
自分自身を様々な角度から見せつけられるミラーハウスのような場所。それが私にとっての青二塾です。



Y.S
私にとっての青二塾はジェットコースターです。あっという間に過ぎてしまう風景の中は絶対見過ごせないものばかり!



M.R
私にとっての青二塾は霧の中です。周りにはたくさんのものが落ちているはずなのに、まだ見えていない。



M.T
青二塾はパンドラの箱。開けると災いが降り掛かる、正にそれ。興味本位で門を叩いた為に今、大変な事になっています。



H.H
私にとって青二塾とは人力飛行機。かいた汗の分だけ、遠くに飛べます。



H.M
私にとって青二塾は、トランプのジョーカーのような存在です。勝つか敗けるか…自分の切り方次第。




H.Y
私にとっての青二塾は苦しみと発見のくり返しです。苦しみ抜いた末に新しい発見があった時、今はそれが楽しみです。




N.E
私にとっての青二塾は毎日現れる扉です。毎日変わるその扉の鍵を持っているかどうかは自分次第です。



K.H
私にとっての青二塾は、闘牛場です。自分自身が闘牛士の赤いマントです。



I.M
私にとって青二塾は、今の自分に足りないものを教えてくれる場所です。



A.K
私にとって青二塾は、今にも雪崩の起きそうな雪山です。精神的にも身体的にも過酷な場所です。



A.K
私にとっての青二塾は魔法のステッキです。望む自分に、変身させてくれる場所です。



A.K
私にとって青二塾は行き止まりにも宝箱がある迷路です。わくわくした気持で出口を探しています。



K.T
私にとって青二塾とは本当の悔しさを教えてくれた大事な場所です。



T.Y
当初は「授業料を払って何かを得る場所」でした。今、私が得た以上のものを還さなくてはならないホーム。それが青二塾です。



M.T
私にとっての青二塾は、勇気をくれる場所です。青二塾に通ってから、色々なことに挑戦する勇気が湧いてくるようになりました。



Y.N
私が一人の人間として社会に出た時、自分の人生の“いしずえ”となるもの。それが私にとっての青二塾です。



S.Y
私にとって青二塾とは、海。泳ぐのは楽しいけれど、侮ると波にのまれてしまう。役者も同じ。楽しさ、厳しさを教えてくれます。